[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

なすび所有するチョコエッグについて

日本の動物コレクション第3弾

049・アカメ

050・スッポン

051・タツノオトシゴ

052・アオウミウシ

053・アマミノクロウサギ

054・アユ

     

ノーマル版

クラシック版
(052C)

 

ノーマル版

クラシック版
(054C)

 赤い目が怖いですねー。

 私のお気に入り、カメは皆好きだけど特にスッポンはイイね、この首の伸ばし方、甲羅の歪み、最高です。甲羅の斑点が薄いのがあるらしい。

 ツヤがあるタイプもあるらしいがなすびのはツヤ無しのみ。タツノオトシゴってホント不思議な魚ですよね、第一魚とは思えない。

 キレイなウミウシですね、海の生物は美しいのがいっぱいいますね。
 クラシック版は体の模様がより細かくなり、後ろの足(?)の部分にも模様が入った。

 ツヤありとツヤ無しがあるらしいが、なすびのはツヤ無しタイプのみ。特別天然記念物、頑張って生きて欲しい。

 腹部がピンクがかったものもあるとか。川魚の代表と言っていいくらいのおなじみの魚、塩焼きにすると最高。なすびはあまり食べた事ない。スイカのような匂いがするとか。
 クラシック版は自然な黄緑色になった。ヒレも透明パーツを使用。

055・オオハクチョウ 056・オニイトマキエイ

057・カヤネズミ

058・トド

059・クマゲラ

060・ジンベイザメ

ノーマル版

クラシック版
(055C)

   

 

ノーマル版

クラシック版
(059C)

 

 白鳥と言えば白鳥の湖、水原の瓢湖、なすびの実家はこのすぐ近く、子供の頃白鳥がクァークァーと大きな声で鳴きながら上空を飛んで行くのをよく見ました。
 クラシック版は体のツヤがなくなり、後ろの紫色もなくなった。その代わり羽の輪郭が薄く線で表現されてる。

 マンタの名でおなじみ、大きなマントをひるがえしゆったり泳いでる。顔つきが愛嬌があってイイネ。一緒に泳いでみたい。

 尻尾が短ければジャンガリアンハムスターだなこりゃ、本物ってあんまり見る事が出来ないが是非見てみたい。ドブネズミはあまり見たくない。

 トドとかアシカ、アザラシってどこが違うのか今でもちゃんと分からない。動物の番組でその違いを教えてくれるのだけどすぐに忘れる馬鹿なすびであった。

 このクマゲラのポーズきまっててカッコイイな。45センチというから他のキツツキに比べたらかなり大きい、本物は迫力あるんだろうな見てみたーい(なすびの見てみたい病)
 クラシック版はなんと目が小さくなっただけの変更。

 世界最大の魚。大きさの割りに大人しく、人間とよく一緒に泳いだりしてる。サメってカコイイ形してるよネ、潜水艇を設計するとしたらサメの形を参考にして作るだろうな私なら。

061・イノシシ(仔) 062・ヤマセミ

063・アナグマ

064・マガモ

065・セミクジラ

066・ヌートリア

ノーマル版

クラシック版
(061C)

初期型

後期型
(062C)

 

ノーマル版

クラシック版
(064C)

 

 

 別名ウリボウ、シマシマがカワイイ。子供の頃家でブタを飼っていて子供を10匹前後産むんです、産まれたらすぐ体をきれいに拭いて温かくした子豚専用の大きな木の箱に入れ、授乳の時だけ出してやる。母ブタに押し潰されないためでしたが、中には産まれてすぐに箱に入れてあげなかったため、潰されて死んでしまった子豚もいました。イノシシの子、子豚そっくりです、思い出します。
 クラシック版は耳と鼻が灰色に、体の縞模様が細くなり、目の周りにも模様が入っている。

 初期型は頭や翼の斑点が水色、後期型は白。昔ヤマセミを見に高麗川の巾着田へ行ったものです。初めて見た時、思ったより白っぽく見えまるでハトのようでした。大きさもカワセミのイメージが強く、思ったより大きかったのに驚いたものです。

 電力会社のCMでアニメになって、とってもかわいかったですね。

 ウワサでは首の白い輪がないのもあるとか、「チョコエッグ百科」のメスタイプ有り。カモの代表ですね、この際だから日本にやって来るカモを全てシリーズに入れて欲しい物だ。
 クラシック版は翼鏡が見えてる状態になり、体がしまって見える。

 背びれがなく美しい背だから背美鯨(セミクジラ)口の周りの白っぽいのはフジツボとのこと。ツヤ有りと無しがあるとか。

 巨大ネズミ、もともとは南米にいたものが帰化したもの、かわいいようなかわいくないような、もともと住んでる日本の動物が心配だ。

067・ミヤコタナゴ 068・シマヘビ

069・ハヤブサ

070・ゲンゴロウ

071・メグロ

072・ヤエヤマツダナナフシ

青味が濃いタイプ

青味が薄いタイプ

 

脚黄色

脚少しオレンジ

 

 

 

 とってもキレイな魚ですよネ。数少なくなり悲しい、すぐそばでいつでも見られるような環境が戻って欲しい。

 なすびはヘビが大の苦手、目の前に急に出てくると心臓が止まりそうになる。それにしても気持ち悪いくらい良く出来てるねー。

 私の描いたハヤブサ、ペンギンみたいになってしまった。ハヤブサはカッコ良くなきゃネ。

 子供の頃でもあまり見なかったような気がする。ミズスマシみたいなちっちゃいのは良く見たけど、これ位大きいと迫力あってカッコイイな。

 メジロは有名だけどメグロとなると知ってる人は少ないと思う。なにせ小笠原諸島にしかいないのだからネ。ちなみにメアカと言う鳥はいません。アカメと言う魚はいるけど。

 羽の色が緑の物と黄色の物があるらしい。なすびのは黄色みたいだ。本物のナナフシは子供の頃は見たことなく、大人になって山へハイキングに行った時初めてご対面。やーっ感動したなー。

073・ラッコ 074・ニホンイシガメ

075・イトウ(婚姻色)

076・エゾシマリス

077・ヤンバルクイナ

078・ウスバカゲロウ(幼虫)

体色濃い

体色薄い

初期型

後期型

初期型

後期型

 

初期型

後期型

初期型

後期型

クラシック版
(078C)

 初めてラッコを見たのはサンシャインの水族館で、思ったより大きいのに驚いたものです。手でクシクシ、ヒゲや顔の毛づくろいするのがとってもカワイイですね。

 初期型は頭が甲羅と同じ黄色、後期型は頭がオリーブ色。カメって長生きするって言うけどイシガメは何年生きるんだろう。

 初期型は体の斑点が大きく数は少ない、後期型は斑点が小さく数は多い。「チョコエッグ百科」の通常色有り。

 頬袋にエサをいっぱい詰め込んでるのがカワイイですねー。二本足で立ってるのもまたイイですネ、完成度が高い。

 初期型は脚の付け根が緑色してる。後期型はオレンジ色のまま。1981年に初めて生きたヤンバルクイナを捕獲、よくそれまで捕まらなかったものだ、それだけ数が少ない。長距離を飛翔できない。

 初期型が頭の色がこげ茶色、と言う説と、体の色と同じもの、と言う説、どちらが正しいのだろう?ちなみになすびのは頭がこげ茶色。皆さんご存知だと思うが、これがアリジゴクの正体。こんなのがチョコの中に入ってるなんて、お菓子メーカー初の試みでは?
 クラシック版はハサミが透明になり体の節が肌色に。

079・ニタリクジラ 080・ツキノワグマ

081・ルリカケス

082・アカスジキンカメムシ

083・アカテガニ

084・オオムラサキ

 

初期型

後期型

尾の裏紫

尾の裏灰色

あし緑色

あし黒

 

初期型

後期型

 ツヤ有り、ツヤ無しがあるらしい。イワシクジラに似ているからニタリクジラと言うらしいがイワシクジラを知らないのでこの名は意味がない。このクジラにとってもかわいそうな名前だよなー。最初いつも笑っているクジラかと思った。

 初期型には左の頬にキズがあるとのこと。私の絵かなりデブになってしまった。

 奄美大島とその周辺に生息する瑠璃色の奇麗な日本固有のカケス。一般的なカケスも好きなのでぜひシリーズに入れて欲しい。すでにルリカケスを改造して作ってる人もいるらしい。

 とってもピカピカしてキレイですね。でもなすびはカメムシが嫌いだ。以前寝ている時に顔に来たカメムシを無意識に手で追い払ったらしく、その時のカメムシの攻撃(臭いニオイ)で目が痛くなりしばらく治らなかった。あのニオイもたまらんナー。あしが黒いのと緑色のがあるらしい。

 これまた良く出来てますよネー。本物と間違えてしまいそうだ。なすびのお気に入りの一つ。「チョコエッグ百科」の赤味の強い物も有り。

 初期型は触角の開きが狭く後期型は広い。1弾のギフチョウに比べ羽がとても薄くてよりリアルになっている。日本の国蝶だよー。大事にしようね。

085・キジ 086・アカウミガメ

087・ニホントカゲ(幼体)

088・オニヤンマ

089・ミヤコヒキガエル

090・ヤクシカ

頭部黒

頭部緑

甲羅の色薄い

甲羅の色濃い

 

 

 

 

 オオムラサキに続き、キジも日本のこくちょう・・・そう、国鳥なのですよ。大事にしようね・・と言っても狩猟の対象になっているかわいそうな国鳥。色塗りが大変そうだネ。

 ウミガメと言ったら涙の産卵シーンを思い浮かべますね、そして子ガメの孵化して海へ戻っていくシーンカワイイねー。波にぶつかりながらも必死に泳いで行くのは感動ものデス。

 ニホントカゲの子供ってホント奇麗なんですね、トカゲって突然出てくるとビックリするけどなかなかカワイイですよね。カナヘビといつもゴッチャになってしまうなすびです。縞のあるのがトカゲですか?

 オニヤンマはたまに家の近くでも見たりするけど、ホント大きいよね。透明パーツを使っての羽はいいですね。

 なすびの本名が比企(ひき)で、よくヒキガエルとからかわれたものですが、うちの娘はひき肉と言われてるそうだ。

 体の色が薄いのと濃いのがあるらしい。屋久島に生息するシカ。屋久島と言えば屋久杉、縄文杉が見たい。関係ないか。

091・オオクチバス 092・ハコエビ

093・ツバメ

094・タンチョウ

095・アカナマダ

096・ニホンリス(夏毛)

ノーマル版

クラシック版
(091C)

 

ツヤ有り

ツヤ無し

ノーマル版

クラシック版
(094C)

体色パール

パール無し

 

 ブラックバスの名で知られてる外来種、日本在来の魚がこの魚に食べられ数を減らしてるとのこと。釣りを楽しむために密かに放流されてるとか、イカンナー。
 クラシック版は透明パーツを使い、ヒレや口の中がよりリアルに、体の色も緑と黒を上手く使ってる。

 ホントに箱みたいなエビですネ。フィギュアを見てるとお祝いの引き出物のお菓子みたいだ。鯛のお菓子とかあったよねー。

 ツヤの有るのと無いのがあるらしい。ツバメって体全体が黒いと思ってる人がいるけど、額と喉が赤いんですよね。巣からこぼれ落ちそうなヒナがカワイイ。

 丹頂鶴の名で呼ばれてるが、タンチョウが標準和名。トンビにしてもトビが標準和名だ。お祝い事には欠かせない日本を代表する鳥ですね。
 クラシック版は体のツヤがなくなり、目は赤くなった。

 愛嬌のある顔立ち、体つきですね、深海には変わった形の魚が多いですよね、チョコエッグでも深海魚もっともっと出して欲しい。MIUのボトルキャップみたいに。

 シマリスに比べ地味ですが、やっぱカワイイですな。クルミなんか持たせたらよかったかな。今度は冬毛をお願いします。

 

                旅立ち作品 素材集 らくがき掲示板
もどる トップページ とり さかな ひこーき くるま 自己紹介 絵日記 リンク サイト・マップ チョコ掲示板

チョコエッグ動物3弾